※当コンテンツにはプロモーションが含まれる場合がございます。※

バレンタイン宝くじで3億円当てたいなら「3連バラ」を買え!

2022年2月23日

バレンタイン宝くじが絶賛発売中である。

もうバレンタインは過ぎてしまったが、まだ一攫千金のチャンスは有るのだ。

そんなバレンタイン宝くじであるが、1等前後賞で3億円をゲットできる確率が高まるお得な購入方法がある。

是非試してみてはいかがだろうか。

それではどういった買い方なのか明らかにしていく。

バレンタイン宝くじとは?

バレンタイン宝くじとは1等前後賞合わせると3億円のジャンボ宝くじであり、2022年は131日から販売が開始されている。

1等の賞金が2億円であり、その前後賞が各5,000万円だ。

したがって1等前後賞を合わせた賞金額は3億円にもなる。

まさに超豪華賞金が魅力の宝くじなのだ。

 

この時期には毎年グリーンジャンボ宝くじが発売されていたが、今年はバレンタインジャンボと改名された。

さらに10万円以上の当選くじの本数が、約2倍の30,898本と大幅に強化されたのである。

また特別賞のバレンタイン賞(2万円)が56,000も用意されている。

バレンタインジャンボミニもある!

当選金は下がるが当選確率がアップするバレンタインジャンボミニも同時に販売されている。

12,000万円が20本用意されており、1等前後賞は各500万円で40本だ

したがって1等前後賞で賞金額は3,000万円になる。

前年のグリーンジャンボミニは1等賞金が5,000万円であったため、1等の賞金額は下がった

しかし10万円以上の当選本数が約9倍の8,460となっている。

またこちらも特別賞のバレンタインミニ賞(2万円)が用意されており、その本数は40,000本だ。

バレンタイン宝くじで3億円を当てる確率をアップさせる3連バラとは?

では本題に入りたいと思う。

バレンタイン宝くじで3億円を当てる確率をアップ方法だが、「3連バラ」と呼ばれる方法だ。

これまで1等前後賞を当てるためには、連番で少なくても10本買わなければならない、という印象を持っている人がほとんどだろう。

しかし「3連バラ」で購入すると、連番3枚の10セットで構成されているのだ。

したがって30枚を購入することになるが、バラでありつつも1等前後賞が狙えるということ。

アレンジして購入することも可能

3連バラであるが、アレンジして購入することも可能だ。

縮小版とも言える2連バラは連番2枚の10セットである。

拡大版と言える4連バラは、連番4枚の10セットだ。

対応していないチャンスセンターもあるので、事前に確認した上で購入するか判断してほしい。

また販売最終日が近くなると、売り場の在庫の関係で対応できない可能性が出てくる。

特に4連バラは販売枚数が少ない販売店だと対応できない。

できれば大きめのチャンスセンターを狙うのがおすすめだろう。